医者も驚くほどの効果


ノニが1500年も前から「神の贈り物」と呼ばれてきたのは、これ一つでほとんどの病気に対応できるということからだった。1900年代になってアメリカを皮切りに西欧社会にはいってきてから、それが医学的にも実体験的にも間違いではなかったことが証明され、ノニは機能性健康ジュースとして3年前日本にも入ってきたのである。 横浜市・田宮良子さん(43歳=仮名)は9年前に発見された子宮筋腫を薬で抑えてきたのだが、昨年12月直径10センチになって、あわててノニを飲みはじめた。 「1ヵ月半後MRI検査を受けたら直径8.6センチ×9.7センチに縮まっていて驚きました。腹痛などの症状もなくなったので以後薬をやめノニだけで、様子をみているのですが、今も医者も驚くほど調子がいいんです」 息子さんの夫もほぼ時を同じくしてノニを飲んだ。子供のころから喘息などアレルギー体質で、長くアトピー性皮膚炎に苦しんできたのである。それが、ノニを飲んで1ヵ月半目くらいから改善し、好悪を繰り返しながら皮膚は確実に柔らかい新しいものに変わりつつあるという。13歳になる息子の喘息も、ノニの飲用で咳の収まりがよくなったという。「ノニだけの効果かどうかは断定できませんがいい方向に向かってます。先を楽しみにこれからも飲んでいくつもりです」。

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